FC2ブログ

Bコース(立ち上がり・歩行介助)

Bコース
06 /19 2018
皆様

こんにちは😃
臨床塾事務局の太田です!

今日は数日ぶりの夏日になりますね☀️
気温差が激しいので、身体が消耗しますね、、
ちらほらと、胃腸炎になる方が増えてきました。これからの季節感染や食中毒に気を付けたいですね😱😱

さて、先週13日のBコースの様子です⭐️⭐️
片麻痺の方の立位介助のポイントやタイミングなどを学びました。
四頭筋の収縮のタイミングで立ってみると確かに立ちやすい!
image2.jpeg


介助する相手の体の大きさや、自分の体型によってやり方を工夫すると
介助されている側の安心感も、負担も違うのがよく分かります!


様々な体型の方とペアになってお互いの身体に触れてみると
自分の体の使い方や、被験者の体感などとても勉強になります。
image1.jpeg

2時間はあっという間で頭は一杯ですが身体はスッキリしています💡💡
7月からのBコースに若干の空きがありますので、お申し込みお待ちしております😇
7月からはAコースBコースともに会場が変わりますので、ご注意下さいませ。


iPadから送信
スポンサーサイト

7月開講!Aコース!Bコース申し込み開始しました。

事務局からのお知らせ
05 /16 2018
皆さん

こんにちわ
臨床塾事務局の勝俣です。

7月から開講のAコース「上肢機能」Bコース「起居動作」の募集開始いたしました。
先着順となりますのでご興味ある方はぜひお申込みください。


Aコース(7/4・7/18・8/1・8/15・9/5・9/19)
Bコース(7/11・7/25・8/8・8/22・9/12・9/26)

会場:【場所】東京都武蔵野市境1-4-3 ヒルズK
【最寄り駅】JR中央線「武蔵境」駅徒歩3分

※6月まで開催されていた場所と変更なっていますのでご注意ください

お申込みはホームページからお願いします。
http://rinsho-juku.tokyo-rehabili.co.jp/

Bコースも開始となりました!

Bコース
05 /02 2018
皆さん
こんにちは

五月なのにとても暑い日が続いていますね。
臨床塾事務局の勝俣です。
4月11日よりBコース「起居動作」も開講となりました。
多くのお申し込みをいただき定員に達することができスタートすることができました。
ありがとうございます。

4月25日は平面適応、寝返りを中心に講義・実技を行いました。
患者さんがどのように寝ているかやそこから動き出すことの動作分析、セラピストが感じなければいけない感覚など実技提示の中で学ぶことができました。
事務局も自分のことを忘れて実技に夢中になってしまうこともありました。(本当はいけないかもしれないのですが)
受講生の皆さん含めみんなで実技を行いながら話ができる空間でとても楽しみながら行うことができました。



今後のコースもよろしくお願いします。
皆さん
こんにちは

五月なのにとても暑い日が続いていますね。
臨床塾事務局の勝俣です。
4月11日よりBコース「起居動作」も開講となりました。
多くのお申し込みをいただき定員に達することができスタートすることができました。
ありがとうございます。

4月25日は平面適応、寝返りを中心に講義・実技を行いました。
患者さんがどのように寝ているかやそこから動き出すことの動作分析、セラピストが感じなければいけない感覚など実技提示の中で学ぶことができました。
事務局も自分のことを忘れて実技に夢中になってしまうこともありました。(本当はいけないかもしれないのですが)
受講生の皆さん含めみんなで実技を行いながら話ができる空間でとても楽しみながら行うことができました。

今後のコースもよろしくお願いします♪


IMG_0308.jpg

4月からAコース開講されました!!今年度もよろしくお願いします!

Aコース
04 /10 2018

皆様


こんにちは😃臨床塾事務局の太田です!
最近は暖かくなった☀️と思ったら、寒くなり、、❄️
身体に堪えますね〜〜。
雨も例年より少なく、花粉の飛散具合が絶好調ですね。。。😭😭

さて、4月から新年度が始まり新しい生活をスタートした方もたくさんいるかと思いますが、臨床塾も4/4〜Aコース「上肢機能」が始まりました🌟
前回までのコースは、A、Bともに受講されている方も多かったのですが受講生さんもガラリと変わりまた違った雰囲気がありました!


Aコース まとめ

Aコース
02 /16 2018
こんにちわ😄臨床塾事務局の勝俣です。
また関東地方でも雪が降り寒波の影響で寒い日が続いているためついつい温かい飲み物が欲しい時期ですね

11月から開始した臨床塾も1月25日で全6回の講義を終え一期生を送り出すことができました‼️これもひとえに申し込みをしていただいた一期生がいたからこそだと思っています✨✨講師の高橋、事務局一同、本当に感謝申し上げます。

第1回目の時には初めて会う人同士のため緊張など見られましたが第6回目にはお互いに臨床の話をしたり実技でも様々相手を体験することで打ち解けていくように事務局からは見えました👀👀



ホームページにて4月より開講のAコース、Bコースともに申し込み開始していますので是非申し込んでいただければ嬉しいです😊😊今後も長く濃密な講習会が続けられるようしていきますので今後ともよろしくお願いします。

Bコースはじまりました!!

Bコース
01 /25 2018
こんにちわ😄
臨床塾事務局の勝俣です☀️☀️各地で大雪になって移動など大変だと思いますが怪我しないよう注意していきたいですね☃️☃️

1月4日よりBコース「起居動作」が開講されました‼️‼️
第一回は「障害像」をテーマに患者さんたちの起居動作がどのようになっているか分析し実技をとおして理解を深めていきました✏️✏️
写真

私も実技を体験してみて患者さんの臥位は決して安定しているわけではなく不安定な中で姿勢を維持していることを実感できました。その状態から自分たちのタッチなども十分注意していきたいと思いました☺️

また講義の様子をアップしていきます👀👀

2月1日(木)より4月開講のAコース、Bコースの募集が開始予定になりますのでご興味ある方は是非申し込みしていただければと思います。

「手関節から手指」

事務局からのお知らせ
01 /10 2018
皆様

初めまして!臨床塾事務局の作業療法士の太田と申します😊
同じ事務局の勝俣OTとともに、臨床塾の様子を皆様にお伝えできればと思いますので、宜しくお願い致します!

最近は冷え込みが強くなってきましたね。🍃🍃

さて、昨年末の12/28には、第4回臨床塾「手関節から手指」が行われました!
写真は被験者の手の状態を視診している様子です🌟
18011001.jpg


健常者でも左右差があり、また男女でも筋肉量や硬さが異なります。
たくさんの人に触れて、その違いや変化、また自分自身の日々の変化を感じることで
自分の身体の使い方や触れ方なども含め、手技を習得できるのではないかと、感じました!

とても楽しく充実していて、あっという間の2時間です😳
1月4日からは新たにBコースも始まりましたので、また雰囲気などブログからお届けできればと思います🤗

2017年はたくさんの方々に支えられ、私自身とても勉強になった1年でした。
2018年もどうぞ、宜しくお願い致します。

臨床塾の様子

事務局からのお知らせ
12 /18 2017
皆様
こんにちわ😄臨床塾事務局の勝俣です。
更新が遅くなってしまいましたが去る11月30日に第2回目の講座が行われました‼️‼️

「肩甲帯〜肩関節」を中心に患者さんの障害像や動かし方、姿勢の評価の視点👀👀など、高橋先生の臨床経験にそくした実技中心の内容で事務局でありながら僕自身も聞き入ってしまいました。

言い訳ではないのですがそのため実技や講義中の写真を撮影することをすっかり失念してしまいました。すみません😅
今後はちゃんと撮影して皆様に雰囲気がお伝えできるようにレポートしますので、よろしくお願いします。

現在開講されているAコースと合わせて、1月よりBコース「起居動作」も開講して行きますので、今後ともよろしくお願いします‼️

僕自身も臨床塾で学んだことを活かせるように日々の臨床に行ってきます👍👍

いよいよ臨床塾スタートしました!

事務局からのお知らせ
11 /10 2017
皆様こんにちわ😄臨床塾事務局の勝俣です✨
いよいよ11月9日に第1期臨床塾がスタートしました‼️‼️
受講していただいた塾生の皆さんありがとうございました✏️✏️

講義開始前に塾生の皆さんの自己紹介などもあり皆さんの臨床に対する熱い思いや患者さん、利用者さんへ還元していきたい思いを強く感じることができました☺️
また今回のテーマは「障害像」ということで中枢神経疾患の患者さんの特徴や臨床像を高橋先生の経験を踏まえてどのように理解していくかや、実際に2人1組で確認し合うことができ僕自身も非常に勉強になりました😄

事務局としてまだまだ至らない点や不備などあったと思いますが今後改善していきたいと思っていますのでどうぞ宜しくお願い致します。

また療法士さん同士のつながりの場ともなってもらえると嬉しいと思っていますので事務局、受講生の垣根なく日々の話を一緒にさせていただければと思っております😄😄
おしゃべりが大好きな事務局なので注意が必要かもしれません(笑)今後ともよろしくお願いいたします!

写真は自己紹介、講義実技の際の写真です📸📸
(受講生の皆様には許可をいただいて掲載しております)
雰囲気、伝わりますでしょうか・・・!

image0.jpeg
自己紹介です。まだ始めなので皆さん緊張しているようでした。


image1.jpeg
高橋先生のスライドを見て・・・

image2.jpeg
実技に入ると、皆さん心も体も少しずつほぐれていくようでした。

臨床塾開催によせて

講師からのお知らせ
11 /07 2017
はじめまして。
臨床塾を開催させていただく事になりました、東京リハビリテーションサービス作業療法士の高橋栄子と申します。
この度は、「臨床塾~中枢神経道場~」に多数お申込みいただき誠にありがとうございます。

臨床塾を開催するきっかけは「作業療法ジャーナル」で説明させていたただきましたが、改めまして臨床塾の目指していきたい方向性をお伝えしたいと思います。

 私は、埼玉県越谷市にありますリハビリテーション天草病院、山梨県笛吹市にあります富士温泉病院の2施設に勤務させていただき、主に成人片麻痺の患者様のリハビリテーションに従事してきました。これまで、多くの患者様に恵まれ、また、臨床家として尊敬できるすばらしい師(柏木正好先生)と頼りがいのある仲間、後輩に出会い助けられ、セラピストとして非常に有意義な日々を過ごさせていただきました。

今、これまでの約34年間の臨床を振り返り確信しているのは、どの様な重複した障害を持たれていても、また発症や受傷から何年経っていても、患者様には様々な可能性が秘められているという事です。その秘められている能力が、自分の介入をきっかけに、少しでも好ましい方向に変化し、患者様がご自身の能力に気づき、元気をとり戻してくれた時には、臨床家としてのやりがいと楽しさを感じる事が出来ました。しかし、患者様への介入は、けっしてたやすいものではなく、経験を積む毎に、その難しさを実感してきました。改めて振り返ってみても、これまで関わらせていただいた患者様やご家族が、十分に満足してくれる様な結果を出せていたかといえば、むしろ不十分な結果の方が多かった様に思います。

目の前にいる一人一人の患者様に寄り添い、そのニーズに確実に答えていく力を蓄えていくためには、何が必要か。私は、セラピスト自身が日々の臨床介入を振り返る時間を持つ事、そして、人の身体を見慣れ触れ慣れる機会、いわゆる実技練習を継続していく事だと考えています。

臨床塾は、何か特別で固定的な技術を皆様にお伝えするところではありません。
“人が人と関わっていくリハビリテーション(臨床)の難しさと大切さ”をしっかり見据え、ご自身の治療介入を省み、臨床で実践出来る力を今以上に蓄えていきたいと考えておられるセラピストの皆様にお力添えしていきたいと考えています。
そのため、少人数制、3か月間で6回の参加を設定させていただきました。実技中心の内容に構成し、臨床塾で提案させていただいた内容が、確実に臨床に反映されたか、塾生の皆様と意見交換をしながら臨床塾を展開していきたいと考えています。

11月9日から、いよいよ第一回目がスタート致します。講師として不慣れな部分が多く、いろいろとご迷惑をお掛けするかと思いますが、塾生の皆様何卒よろしくお願い致します。


11月7日
高橋 栄子
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。